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お金をかけず美肌になるTOP
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個別記事の管理2018-07-23 (Mon)
チャート




私たちの肌も外見的な美も、右肩下がり。

ちょうど、このチャートの真逆でしょう。

そして、美容医療は投資と似ているなー  とつくづく思うこの頃なのです。

投資に、短期的な投機(大きい利益狙い ギャンブル的なもの) と、長期の積立コツコツ投資 があるように、美容医療にも、人生一発逆転型の大がかりな整形 がある一方、アンチエイジング中心のメンテナンス がありますね。

私含む多くの人が関心を持つのが後者 アンチエイジング中心のメンテナンス ではないでしょうか。。。


自分は一生自然のままで、手を加えず生きていく! という人は別ですけれど、

いつか手を加える 美容医療に足を踏み入れる という人なら、その時期は早いほうがいい と私は思ってます。


私は32歳ごろから、いろんな美容医療に手を出して、効果のないものをやってお金をドブに捨てた経験もありました。

これも投資と一緒。
結局、自分で身銭切って経験しなければ、それが本当に自分に必要なことだったか否か、真剣に考えないから。

今となっては、小さな失敗を重ねながら、自分を客観的に見つめ、必要なケアを見定めていくんだなぁ と思い始めてます。


結局、何が言いたいのかというと、美容医療も積み立て投資のごとく、早く手を打って、若いうちから続けたものが勝ちだということ。

なぜなら、これは積み立てなのだから。

何度も言いますが、私たちの外見的美は右肩下がり。万人がそうです。

だから、やった美容医療の効果は時とともに薄れていく・・・でも、やったことはゼロにはならない。


具体的に、私が今のところ、長期で続けるべき と思っている2大美容医療が、

ウルトラアクセント(テノール) と ヒアルロン酸注入。

これらをなぜ、早く始めたほうがよいのかというと、やったことが積みあがっていくから です。

自分で言うのもあれですが、私がホルモンバランスや体質の変化にもかかわらず、外見的劣化をギリギリのところで食い止め、ほぼキープできているのは、3か月に1回のウルトラアクセント(テノール) のおかげである と思ってます。




また、ヒアルロン酸注入についても、最初は打っても減りのスピードが早い。

初回は4か月で再注入が必要になるけれど、2回目打てば6カ月持つようになり、3回目打てば10カ月持続 

という具合に、複利の効果を思わせるかのごとく積みあがっていきます。


やったことはゼロにはならないから、ちょっと劣化した? と思ったときに少しずつでもメンテしていくことで、「自分のより良い状態」を、より早くから享受できます。

この、より良い状態を30代前半の「早い時期」から享受できるのと、電車の窓に映る自分にガッカリしながらも何年も我慢して悩んで、45歳になってからやっと大規模なテコ入れをするのとでは、どっちが得か? という話です。

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個別記事の管理2017-11-03 (Fri)
それはお盆に帰省し、約2年ぶりに兄妹含む家族と一堂に会したときのこと。。
感動の再会・・・ ではありません。


妹(32歳)のほうれい線の進行がやばい。かなりキテる。

しかもほうれい線メカニズムというか、線のでき方が父にそっくり!
(頬肉が覆いかぶさって影、凹みができる系統。照明によって目立ったり目立たなかったり。横から見たら悲惨)

このテのほうれい線って、決して皺じゃない。
だから至近距離で自分で鏡を直視しても、照明の位置でほうれい線の見え方が全然変わるから、どう評価していいかわからないんですよね。

電車の窓に映るとかなり目立つけれど、鏡で正面から見ても気にならないので、まあ気のせいか とボジティブシンキングになってしまい、自覚できないんだと思う。

私も、妹をリアルでいろんな角度からみた総合印象で、初めて我を知ったくらいですから。
相手は自分を映す鏡ですね。



兄は不思議なことにほうれい線もゴルゴ線もたるみもなく、若々しい。

妹は骨格が私と違うからゴルゴは一切出ないのだが、父からほうれい線を譲り受けている。

私といえば、母から多大なゴルゴ線 (すでに定期的なヒアルで無かったことにしているが)、父からほうれい線とアゴ肉(ウルトラアクセントで無かったことにしている) を譲り受けるというトリプルパンチに苛まれています。

そんな遺伝の恐ろしさを感じたお盆以来、家系的に、私のほうれい線も相当きてるんだろうと察し、いつほうれいヒアルを打とうかタイミングをうかがっていたのですが。。

今日ついにS美容外科で打ってきました。 

初回1cc で 27000円也。

ほうれいヒアル1時間後

↑注射1時間後の写真。

結果、はっきりいって大成功と言えます。横から見て頬肉とほうれい線の段差がフラットになりました。

やってよかった。もっと早くやればよかった・・・というのが率直な感想です。

詳細は次回で。。

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個別記事の管理2017-09-23 (Sat)
ヒアルロン酸注入

これまで、ゴルゴ線へのヒアルロン酸注入は4回、額のヒアルロン酸注入は1回。

わかったこととして、医師には若返り推奨系と、整形推奨系の2パターンいるということ。

①若返り推奨系医師
・元の素材を変化させず、5年前の自分のほっぺに戻す方向性。

②整形推奨系医師
・元の素材を変化させてナンボ。新たにほっぺでたこ焼き作れる系自分を作る方向性





美容医療ブログを読んで自分メンテしよう


①医師と②医師では言うことが全く違うので、自分と方向性はどっちなのか?また、自分と方向性の違う医師の言うことを鵜呑みにしないことが大事だと思いました。


例えば、同じ状態の私の顔のゴルゴに何ccのヒアルを入れるか? についてのアドバイスはこう。

①医師 「ほとんど追加する必要ないね。ここの凹みだけ埋める程度にしましょう。」と 片側0.2ccずつ入れる。

②医師 「片側1cc必要です。最低0.5cc。でも、0.5ccずつじゃほとんど変わりませんよ。」


片側0.2ccで良い という医師がいる一方、片側1cc必要 
という医師がいる。

その差5倍!

ヒアル注入の値段は入れる量に比例します。

値段のことがなくても、やはりヒアル注入は均一に完全に分解されるわけじゃないからキレイな形を保てないこと、将来的に顔が丸くなる危険性を考えると最低限にしたい。
私は①派ですね。




 
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個別記事の管理2016-11-26 (Sat)
ゴルゴ1

G院にてゴルゴ線にヒアルロン酸注射してから1か月半が経過しました。

当初の頬のパーンとしたハリやプルプル感こそなくなりましたが、ゴルゴは目立たず、頬のそげ感もなく、ごくごく自然な状態でキープできています。

注射直後からの段階的変化を以下に記します。

【注射初日~5日後】
頬に異物感が残る。見た目としてはハリ感があって満足だが、うつ伏せで寝るとヒアルがあらぬ方向にずれるんじゃなかろうか?という恐怖を感じる。
ナースによると、一時的な現象だがヒアルロン酸は水分を抱え込む性質があるため、2~3日はむくみが生じるとのこと。
たしかに、顔がデカくなったような気になったが、4日目ごろから気にならなくなった。


【1週間~2週間後】
異物感がなくなり、むくみもない。
入れたヒアルが、もともとの顔の一部と化し、定着したという一種の安心感を得られ、ヒアル注射による顔の透明感UP、頬の毛穴や凹凸が目立たなくなる などメリットを実感。

【2週間後~1か月後】
完全にヒアルが自分のものと化し、状態も安定。
見た目が自然 かつヒアルによる透明感、化粧ノリUP、頬の毛穴や凹凸が目立たない などのプラスの効果がしっかり残っているという、ベストな時期。

【1か月後~1か月半後】
頬のヒアルが減ってきた と明確に感じる。 ← 今ココ。
今後、下り坂に入っていく折り返し地点に来たのだ と実感するころ。
しかしゴルゴが復活したわけではないので、ハリは落ちたがきわめて自然かつゴルゴがもともとない人 という状態。 


あまり取り上げられないところですが、ヒアルロン酸注射には美肌見せ効果も。

2-2.jpg

「目の下の三角ゾーンさえきれいにすれば顔全体が美肌に見える」 というのがメイク業界のセオリーですが、ゴルゴへのヒアルロン酸注射をすることは、まさに目の下の三角ゾーン部分のハリをUPさせ、凹みや緩みによる毛穴をなくすことなんですね。

よって、私はゴルゴ線へのヒアル注射で大幅に美肌見せ効果が得られました。





 





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個別記事の管理2016-10-19 (Wed)
injection3.jpg


以前初めてY院でヒアルロン酸注射後、帰りの電車内で倒れたあげく注射痕が残り、1週間経ってその注射痕がようやく消えたころにはヒアルロン酸も消滅していた という悲惨な出来事から、2~3年遠ざかっていたゴルゴのヒアルロン酸。

今回はG院でゴルゴのヒアルロン酸に再度チャレンジ。
これが大成功で、なんであんなにヒアルから遠ざかってたんだろう もっと早くやればよかった と思ったくらい。

前回のY院との違いは、

1)寝ている状態ではなく、座った状態で注射されること

2)比較的、頬の深いところに注射されたこと


頬の深いところまで針を刺されることで、線で凹みを埋めるというより、面で持ち上げるように入った感じです。

量は0.6cc。ヒアルロン酸の種類としては、スイス製の「テオシアル」だそう。

しかしながら、やはり注射後に具合が悪くなる(低血糖か貧血気味になる)という現象は起きてしまいました。
これはなぜだろう?

待合室でけっこう待たされるから、空腹のままご飯も食べられず緊張し続けるからかな?

針を刺される瞬間は、痛みの大きさとしては大した痛みではないけれど、質的にはものすご~く嫌な痛みです。


「ゴルゴ線はヒアルロン酸注射ごときでは解決しない」 と言われるけれど、根本解決はしなくてもちゃんと消えます。

しかも、ゴルゴが消え頬に高さが出ることでリフトアップしたように見えて法令線まで目立たなくなることを発見。

照射系でたるみそのものを改善することは大事だけれどゴルゴに照射系は全く効かない。
よって、たるんでいないような形状を作り出す ということもアンチエイジングの方法だと実感。

また、私の場合は地道に照射系をやってきたこともあり、年齢的にも大してたるんでいないにもかかわらず、ゴルゴの斜め下に走る線たった1か所の印象で、実際以上に全体がたるんでいるように見えていた ということだと思います。

あとはどこまで持つか・・・
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