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個別記事の管理2016-10-19 (Wed)
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以前初めてY院でヒアルロン酸注射後、帰りの電車内で倒れたあげく注射痕が残り、1週間経ってその注射痕がようやく消えたころにはヒアルロン酸も消滅していた という悲惨な出来事から、2~3年遠ざかっていたゴルゴのヒアルロン酸。

今回はG院でゴルゴのヒアルロン酸に再度チャレンジ。
これが大成功で、なんであんなにヒアルから遠ざかってたんだろう もっと早くやればよかった と思ったくらい。

前回のY院との違いは、

1)寝ている状態ではなく、座った状態で注射されること

2)比較的、頬の深いところに注射されたこと


頬の深いところまで針を刺されることで、線で凹みを埋めるというより、面で持ち上げるように入った感じです。

量は0.6cc。ヒアルロン酸の種類としては、スイス製の「テオシアル」だそう。

しかしながら、やはり注射後に具合が悪くなる(低血糖か貧血気味になる)という現象は起きてしまいました。
これはなぜだろう?

待合室でけっこう待たされるから、空腹のままご飯も食べられず緊張し続けるからかな?

針を刺される瞬間は、痛みの大きさとしては大した痛みではないけれど、質的にはものすご~く嫌な痛みです。


「ゴルゴ線はヒアルロン酸注射ごときでは解決しない」 と言われるけれど、根本解決はしなくてもちゃんと消えます。

しかも、ゴルゴが消え頬に高さが出ることでリフトアップしたように見えて法令線まで目立たなくなることを発見。

照射系でたるみそのものを改善することは大事だけれどゴルゴに照射系は全く効かない。
よって、たるんでいないような形状を作り出す ということもアンチエイジングの方法だと実感。

また、私の場合は地道に照射系をやってきたこともあり、年齢的にも大してたるんでいないにもかかわらず、ゴルゴの斜め下に走る線たった1か所の印象で、実際以上に全体がたるんでいるように見えていた ということだと思います。

あとはどこまで持つか・・・
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Theme : 美容・健康・アンチエイジング * Genre : ヘルス・ダイエット * Category : たるみ改善 美容医療
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