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お金をかけず美肌になるTOP > カテゴリー [たるみ改善 美容医療 ]
個別記事の管理2017-11-03 (Fri)
それはお盆に帰省し、約2年ぶりに兄妹含む家族と一堂に会したときのこと。。
感動の再会・・・ ではありません。


妹(32歳)のほうれい線の進行がやばい。かなりキテる。

しかもほうれい線メカニズムというか、線のでき方が父にそっくり!
(頬肉が覆いかぶさって影、凹みができる系統。照明によって目立ったり目立たなかったり。横から見たら悲惨)

このテのほうれい線って、決して皺じゃない。
だから至近距離で自分で鏡を直視しても、照明の位置でほうれい線の見え方が全然変わるから、どう評価していいかわからないんですよね。

電車の窓に映るとかなり目立つけれど、鏡で正面から見ても気にならないので、まあ気のせいか とボジティブシンキングになってしまい、自覚できないんだと思う。

私も、妹をリアルでいろんな角度からみた総合印象で、初めて我を知ったくらいですから。
相手は自分を映す鏡ですね。



兄は不思議なことにほうれい線もゴルゴ線もたるみもなく、若々しい。

妹は骨格が私と違うからゴルゴは一切出ないのだが、父からほうれい線を譲り受けている。

私といえば、母から多大なゴルゴ線 (すでに定期的なヒアルで無かったことにしているが)、父からほうれい線とアゴ肉(ウルトラアクセントで無かったことにしている) を譲り受けるというトリプルパンチに苛まれています。

そんな遺伝の恐ろしさを感じたお盆以来、家系的に、私のほうれい線も相当きてるんだろうと察し、いつほうれいヒアルを打とうかタイミングをうかがっていたのですが。。

今日ついにS美容外科で打ってきました。 

初回1cc で 27000円也。

ほうれいヒアル1時間後

↑注射1時間後の写真。

結果、はっきりいって大成功と言えます。横から見て頬肉とほうれい線の段差がフラットになりました。

やってよかった。もっと早くやればよかった・・・というのが率直な感想です。

詳細は次回で。。

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個別記事の管理2017-09-23 (Sat)
ヒアルロン酸注入

これまで、ゴルゴ線へのヒアルロン酸注入は4回、額のヒアルロン酸注入は1回。

わかったこととして、医師には若返り推奨系と、整形推奨系の2パターンいるということ。

①若返り推奨系医師
・元の素材を変化させず、5年前の自分のほっぺに戻す方向性。

②整形推奨系医師
・元の素材を変化させてナンボ。新たにほっぺでたこ焼き作れる系自分を作る方向性





美容医療ブログを読んで自分メンテしよう


①医師と②医師では言うことが全く違うので、自分と方向性はどっちなのか?また、自分と方向性の違う医師の言うことを鵜呑みにしないことが大事だと思いました。


例えば、同じ状態の私の顔のゴルゴに何ccのヒアルを入れるか? についてのアドバイスはこう。

①医師 「ほとんど追加する必要ないね。ここの凹みだけ埋める程度にしましょう。」と 片側0.2ccずつ入れる。

②医師 「片側1cc必要です。最低0.5cc。でも、0.5ccずつじゃほとんど変わりませんよ。」


片側0.2ccで良い という医師がいる一方、片側1cc必要 
という医師がいる。

その差5倍!

ヒアル注入の値段は入れる量に比例します。

値段のことがなくても、やはりヒアル注入は均一に完全に分解されるわけじゃないからキレイな形を保てないこと、将来的に顔が丸くなる危険性を考えると最低限にしたい。
私は①派ですね。




 
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個別記事の管理2017-08-21 (Mon)
二重顎

アゴ下のウルトラアクセントをMクリニックで5回照射。
私の場合、耳の下~アゴ下にかけたフェイスラインだから、範囲は1エリア。1エリア1回1万円ほどです。

さすがに5回もやると明確に効果がわかってきます。
照射の間隔は、2週間毎に3回、1カ月毎に2回かな。

以前は耳下~顎までのフェイスラインの線がはっきりしなかったものが、体重は変わっていないのに、今では線が出ている。




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また、顔がむくみにくくなったような気もします。

ウルトラアクセントとセットでついてくるテノールによるアンチエイジングも目的のひとつなので、今後も3カ月に1回ぐらいはメンテナンスとして照射を続けます。

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個別記事の管理2017-07-17 (Mon)
アゴ肉へのウルトラアクセント照射。
4回目が終了し1カ月経過しましたが、効果は、確実にある・・・と言えます。

ウルトラアクセント過去記事 その3 その2 その1 

さて、アラサー以降、確実なアゴ肉ケアがなぜ必要かというと、↓を見ればなんとなくわかるかと。。

深田恭子

http://news.livedoor.com/article/detail/13338917/


深田恭子さんは憧れでもあり、同世代の私にとっては希望の星なのでたまにチェックしていたのですが、半年くらい前はフェイスラインがもっときれいに出ていた気がする(写真を撮られた角度が悪かった というのもあるでしょうけど)。。

まぁ私のアゴ肉なんて深キョンの比ではないくらい酷すぎるから、こうして記事を書かずにはいられないわけですが。

もともとの骨格や肉のつき方でアゴ肉問題とは無縁の人もいますが、スリムな人でもある程度の年齢になれば顔の肉は下へ落ちていくわけだから、アゴ肉が溜まっていく一方なんです。

これはダイエットしたところで解決できない問題。



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私は、もうかれこれ何年も前から友人には、下から写真を撮らないで! と口酸っぱく言っているんですが、下から写真を撮るとアゴ肉のだぶつきが目立ってしまうからですね。


ウルトラアクセントでアゴ肉を定期的に減らしていくことはとても重要。おまけでテノールもついてきますし。

ちょっとアゴ肉気になるな~程度の段階で早めに手を打てれば尚良し。メンテナンス的に照射することで、フェイスラインをきれいな状態でずっと保つこともできるでしょうし。


とにかく、顔の肉は日に日にたるんで下へ落ちていくのだから、落ちた最終地点であるアゴ肉をウルトラアクセントで除去

同時に、

肉が下へ落ちていく = 中顔面エリアの肉が減っている を意味します。

頬のボリュームが減って、頬のトップ位置が下がる。
さらに、将来的にはオデコやこめかみのボリュームまでもが減っていく・・・だろうと思う。
減ったボリュームはヒアルロン酸注射で補っていく 

さらにさらに、そもそもの劣化スピードを緩めるために、四半期に一度はテノールを受けて代謝を正常にしておく というのが、当面の私の方向性です。

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個別記事の管理2017-07-10 (Mon)
ウルトラアクセントとテノール

一般人の予算(1回2~3万)で受けられる照射系美容医療を網羅的に受けた私なりの総括です。

その前に、過去記事での復習は↓。

導入 タイタン編  スマスアップ編 エクシリス編  テノール編

いくら美容医療と言ったって、たるんで下へ下へと下がった肉は、照射系たるみ治療マシン(少なくとも1回2~3万で受けられるもの)では上がらない! と宣言します。

ホントに、肉が持ち上がる、引き上がる、何年か前の元の位置に戻るんだったら、彼らだって商売なんだからとっくにそう書いてます。

でも実際、書いてあることって、「引き締めによるリフトアップ効果」 とか、中途半端な記述ばかりですよね?

引き締め とはなんぞや?? 

・・・それは決して、引き上がり ・ 持ち上がり ・ 若い頃の肉の位置への肉移動 という意味ではない 

ってことを、前の記事で書いてます。

では、私たちはただただ、日々下がっていくたるみの進行を見ているだけなのでしょうか?



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できることは、まず、たるみの進行を遅らせるための、「テノール」
前にも書きましたが、テノールはどの医者も「すごくいい治療だ」と言います。

他の照射系美容医療について、
「あなたには必要ないと思うけど、やりたければやれば?」
的な立場の医者でも、テノールだけは賛成してましたから。

万人にとって少なくとも、予防的観点からテノールは、やらないよりはやったほうが絶対にいい という位置づけといえます。


でも、予防だけじゃ納得できない。

予防してもたるむものはたるむ。今既にここにある、たるみをなんとかしたい!!

そうなった場合、さっき言ったように、たるんで下へ移動しちゃった肉はもう上がらないのだから、発想を転換して、

たるんでしまった肉を「無くす」


方向にシフトするしかないと思います。そこで、私が最近躍起になって受けている

「ウルトラアクセント」

場所はアゴ肉を中心としたフェイスラインです。

ウルトラアクセントは脂肪の細胞膜を 「破壊」 します。

痩身機器はいろいろあるけれど、照射系機器の中でハッキリと 「破壊」 を謳っているのはウルトラアクセントだけ。

たるんだ肉は下へ下へ流れて、アゴ肉やフェイスラインなどの下顔面に溜まるから、その肉をウルトラアクセントで無くしていくことを目指してます。

現在、ウルトラアクセントは1エリアを4回照射済。

ウルトラアクセントの良いところは、セットで必ずテノールがついてくるところです。破壊した脂肪を流すためです。一石二鳥。


この経過はまた別途記事にするとして、照射系でできることは限られてる。
目指すべきものは、予防&肉の除去。
過度な期待でいろんな機器をジプシーしないほうがよいです。

私も失敗を重ねてムダ金使って得た結論だから、あまり人には言いたくないけれど、定期的なテノールで長期的に予防、ウルトラアクセントでアゴ下に溜まっていく肉を除去・・・これが今のところ、照射系でできるベストソリューションだと思います。

フェイスラインをくっきり綺麗にしてスリム化するだけでも随分とオバサン化印象を免れます。
 
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