follow us in feedly
10≪ 2017/11 ≫12
123456789101112131415161718192021222324252627282930
お金をかけず美肌になるTOP > たるみ改善 美容医療
> 総括:私のベストオブ 照射系たるみ治療パターン
個別記事の管理2017-07-10 (Mon)
ウルトラアクセントとテノール

一般人の予算(1回2~3万)で受けられる照射系美容医療を網羅的に受けた私なりの総括です。

その前に、過去記事での復習は↓。

導入 タイタン編  スマスアップ編 エクシリス編  テノール編

いくら美容医療と言ったって、たるんで下へ下へと下がった肉は、照射系たるみ治療マシン(少なくとも1回2~3万で受けられるもの)では上がらない! と宣言します。

ホントに、肉が持ち上がる、引き上がる、何年か前の元の位置に戻るんだったら、彼らだって商売なんだからとっくにそう書いてます。

でも実際、書いてあることって、「引き締めによるリフトアップ効果」 とか、中途半端な記述ばかりですよね?

引き締め とはなんぞや?? 

・・・それは決して、引き上がり ・ 持ち上がり ・ 若い頃の肉の位置への肉移動 という意味ではない 

ってことを、前の記事で書いてます。

では、私たちはただただ、日々下がっていくたるみの進行を見ているだけなのでしょうか?



美容医療ブログを読んで自分メンテしよう


できることは、まず、たるみの進行を遅らせるための、「テノール」
前にも書きましたが、テノールはどの医者も「すごくいい治療だ」と言います。

他の照射系美容医療について、
「あなたには必要ないと思うけど、やりたければやれば?」
的な立場の医者でも、テノールだけは賛成してましたから。

万人にとって少なくとも、予防的観点からテノールは、やらないよりはやったほうが絶対にいい という位置づけといえます。


でも、予防だけじゃ納得できない。

予防してもたるむものはたるむ。今既にここにある、たるみをなんとかしたい!!

そうなった場合、さっき言ったように、たるんで下へ移動しちゃった肉はもう上がらないのだから、発想を転換して、

たるんでしまった肉を「無くす」


方向にシフトするしかないと思います。そこで、私が最近躍起になって受けている

「ウルトラアクセント」

場所はアゴ肉を中心としたフェイスラインです。

ウルトラアクセントは脂肪の細胞膜を 「破壊」 します。

痩身機器はいろいろあるけれど、照射系機器の中でハッキリと 「破壊」 を謳っているのはウルトラアクセントだけ。

たるんだ肉は下へ下へ流れて、アゴ肉やフェイスラインなどの下顔面に溜まるから、その肉をウルトラアクセントで無くしていくことを目指してます。

現在、ウルトラアクセントは1エリアを4回照射済。

ウルトラアクセントの良いところは、セットで必ずテノールがついてくるところです。破壊した脂肪を流すためです。一石二鳥。


この経過はまた別途記事にするとして、照射系でできることは限られてる。
目指すべきものは、予防&肉の除去。
過度な期待でいろんな機器をジプシーしないほうがよいです。

私も失敗を重ねてムダ金使って得た結論だから、あまり人には言いたくないけれど、定期的なテノールで長期的に予防、ウルトラアクセントでアゴ下に溜まっていく肉を除去・・・これが今のところ、照射系でできるベストソリューションだと思います。

フェイスラインをくっきり綺麗にしてスリム化するだけでも随分とオバサン化印象を免れます。
 
関連記事
スポンサーサイト
Theme : 美容・健康・アンチエイジング * Genre : ヘルス・ダイエット * Category : たるみ改善 美容医療
* Comment : (0) * Trackback : (0) |
コメント







管理者にだけ表示を許可する