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お金をかけず美肌になるTOP > たるみ改善 美容医療
> 照射系美容医療 二重アゴを解消 ウルトラアクセントその4
個別記事の管理2017-07-17 (Mon)
アゴ肉へのウルトラアクセント照射。
4回目が終了し1カ月経過しましたが、効果は、確実にある・・・と言えます。

ウルトラアクセント過去記事 その3 その2 その1 

さて、アラサー以降、確実なアゴ肉ケアがなぜ必要かというと、↓を見ればなんとなくわかるかと。。

深田恭子

http://news.livedoor.com/article/detail/13338917/


深田恭子さんは憧れでもあり、同世代の私にとっては希望の星なのでたまにチェックしていたのですが、半年くらい前はフェイスラインがもっときれいに出ていた気がする(写真を撮られた角度が悪かった というのもあるでしょうけど)。。

まぁ私のアゴ肉なんて深キョンの比ではないくらい酷すぎるから、こうして記事を書かずにはいられないわけですが。

もともとの骨格や肉のつき方でアゴ肉問題とは無縁の人もいますが、スリムな人でもある程度の年齢になれば顔の肉は下へ落ちていくわけだから、アゴ肉が溜まっていく一方なんです。

これはダイエットしたところで解決できない問題。



美容医療ブログを読んで自分メンテしよう


私は、もうかれこれ何年も前から友人には、下から写真を撮らないで! と口酸っぱく言っているんですが、下から写真を撮るとアゴ肉のだぶつきが目立ってしまうからですね。


ウルトラアクセントでアゴ肉を定期的に減らしていくことはとても重要。おまけでテノールもついてきますし。

ちょっとアゴ肉気になるな~程度の段階で早めに手を打てれば尚良し。メンテナンス的に照射することで、フェイスラインをきれいな状態でずっと保つこともできるでしょうし。


とにかく、顔の肉は日に日にたるんで下へ落ちていくのだから、落ちた最終地点であるアゴ肉をウルトラアクセントで除去

同時に、

肉が下へ落ちていく = 中顔面エリアの肉が減っている を意味します。

頬のボリュームが減って、頬のトップ位置が下がる。
さらに、将来的にはオデコやこめかみのボリュームまでもが減っていく・・・だろうと思う。
減ったボリュームはヒアルロン酸注射で補っていく 

さらにさらに、そもそもの劣化スピードを緩めるために、四半期に一度はテノールを受けて代謝を正常にしておく というのが、当面の私の方向性です。

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Theme : 美容・健康・アンチエイジング * Genre : ヘルス・ダイエット * Category : たるみ改善 美容医療
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