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個別記事の管理2017-07-15 (Sat)
medicube

カバー力が神 と話題のmedicube クッションファンデがついに届きました。

某ブロガーさんが、このクッションファンデを使ったらランコムとか他のクッションファンデがゴミに見える とか言ってたやつです。




カラーは2種類しかないんだけど、私は 021 (明るいほう) を購入。

インスタ動画ではタトゥーも消えるほどのカバー力を売りにしてますが、シミがあまりない私にとっては、そこまで色味カバー力は要らないんですが・・・ と思ってましたけど。。。

これはすごい!!

なんというか、このハンパないカバー力のおかげで、光の反射が疑似的に作れるんです。

テカりじゃない、若い人みたいな内側からの発光感に変わるというか、うまく言えないけどいいんですよ、これ。

ぜんぜんくすんでない、内側から発光してる感がファンデで作れるんです。
韓国の人って、なんであんなツルンとした肌なんだろうか? の謎が解けた気分。



美容医療ブログを読んで自分メンテしよう



思うに、30代のベースメイクのポイントは、「いかに影を消すか」 。

アラサーになると、頬の毛穴やキメの乱れで頬全体が凸凹してくる。
それに加え、クマが目立ってきて目元に段差ができ、おまけにゴルゴ線、ほうれい線がちょっとずつ深くなってくる。

とにかく顔全体にあらゆる段差や凸凹が出て、影が増えていくの。
だから普通のファンデを塗ってもなんかキレイにならない。

段差や凸凹で、若い頃のようにうまく光を反射できないから、くすみや暗さが消えない。

ファンデだけだと心もとないから、イヴサンローランのラディアントタッチとか、ハイライター的なものを使い始めて、ピンポイントで光をプラスしていく作業を始めるのもこの頃からだけど、全然威力が足りなくないですか???

medicubeの強みは、このハンパないカバー力で、顔の影まで消してしまうところ。

韓国の人がなぜかみんな肌がつるんとしてて、内側から発光してるように見えるのは、若いからでしょ、韓国人だからでしょ。。 と思ってたけれど、全然アラサー過ぎても余裕で作れます。



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個別記事の管理2017-07-10 (Mon)
ウルトラアクセントとテノール

一般人の予算(1回2~3万)で受けられる照射系美容医療を網羅的に受けた私なりの総括です。

その前に、過去記事での復習は↓。

導入 タイタン編  スマスアップ編 エクシリス編  テノール編

いくら美容医療と言ったって、たるんで下へ下へと下がった肉は、照射系たるみ治療マシン(少なくとも1回2~3万で受けられるもの)では上がらない! と宣言します。

ホントに、肉が持ち上がる、引き上がる、何年か前の元の位置に戻るんだったら、彼らだって商売なんだからとっくにそう書いてます。

でも実際、書いてあることって、「引き締めによるリフトアップ効果」 とか、中途半端な記述ばかりですよね?

引き締め とはなんぞや?? 

・・・それは決して、引き上がり ・ 持ち上がり ・ 若い頃の肉の位置への肉移動 という意味ではない 

ってことを、前の記事で書いてます。

では、私たちはただただ、日々下がっていくたるみの進行を見ているだけなのでしょうか?



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できることは、まず、たるみの進行を遅らせるための、「テノール」
前にも書きましたが、テノールはどの医者も「すごくいい治療だ」と言います。

他の照射系美容医療について、
「あなたには必要ないと思うけど、やりたければやれば?」
的な立場の医者でも、テノールだけは賛成してましたから。

万人にとって少なくとも、予防的観点からテノールは、やらないよりはやったほうが絶対にいい という位置づけといえます。


でも、予防だけじゃ納得できない。

予防してもたるむものはたるむ。今既にここにある、たるみをなんとかしたい!!

そうなった場合、さっき言ったように、たるんで下へ移動しちゃった肉はもう上がらないのだから、発想を転換して、

たるんでしまった肉を「無くす」


方向にシフトするしかないと思います。そこで、私が最近躍起になって受けている

「ウルトラアクセント」

場所はアゴ肉を中心としたフェイスラインです。

ウルトラアクセントは脂肪の細胞膜を 「破壊」 します。

痩身機器はいろいろあるけれど、照射系機器の中でハッキリと 「破壊」 を謳っているのはウルトラアクセントだけ。

たるんだ肉は下へ下へ流れて、アゴ肉やフェイスラインなどの下顔面に溜まるから、その肉をウルトラアクセントで無くしていくことを目指してます。

現在、ウルトラアクセントは1エリアを4回照射済。

ウルトラアクセントの良いところは、セットで必ずテノールがついてくるところです。破壊した脂肪を流すためです。一石二鳥。


この経過はまた別途記事にするとして、照射系でできることは限られてる。
目指すべきものは、予防&肉の除去。
過度な期待でいろんな機器をジプシーしないほうがよいです。

私も失敗を重ねてムダ金使って得た結論だから、あまり人には言いたくないけれど、定期的なテノールで長期的に予防、ウルトラアクセントでアゴ下に溜まっていく肉を除去・・・これが今のところ、照射系でできるベストソリューションだと思います。

フェイスラインをくっきり綺麗にしてスリム化するだけでも随分とオバサン化印象を免れます。
 
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個別記事の管理2017-07-09 (Sun)
CACボディソープ


一見して、コスパが良く成分的にも申し分ないと思われたボディソープ

 CACエヴィデンス スーパーヘアー&ボディシャンプー

でございます。。




950ml で 送料込3600円。 
100mlあたり380円。お安い( ^ω^)・・・ 

毎日毎日、どーでもいい日まで、香り良く値段もちょっとお高い、ハウスオブローゼのプティビジューや桜香るボディソープを使うこともあるまい・・・

普段使いはコスパ重視でCACを使うか。。

という気持ちで、香りが極めてそっけない(原料のプラスチック臭しかしない) CACエヴィデンス スーパーヘアー&ボディシャンプーを買ったものの・・・

CACったらぜんぜん泡立たない(泣)

まあ、泡立てネットとかじゃなく、頑固にポリエステルでできた柔らかめボディタオルで洗ってる私が悪いんですけれど、、、

ハウスオブローゼの軽く2~3倍の量を使っても(7プッシュぐらいしてる)、泡が最初からヘタっている というか泡にすらなっていない状況。



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ボディソープは洗浄時間がキモ。

なぜなら、泡が肌に乗っかった瞬間から洗い流すまで、洗浄が続いているから

成分的に良ければいいってもんじゃなく、泡の滞在時間を短くすることも大事なんです。

泡立ちも泡持ちもよく、素早く全身洗えることが肌への優しさでもあり、早く終わるほうが精神的ストレスも少ない。

いつもの愛用品 ハウスオブローゼは、200ml 1080円 100mlあたり540円 ですが、

1回あたりの使用量はCACに比べ半分以下!!
 
しかも香りも良いときた!


よって、お高い(泣)と思っていたいつもの愛用品 ハウスオブローゼ プティビジュー および、ほぼ同成分のハウスオブローゼシリーズですが、使用量まで計算に入れると、結果的にCACより安い となります。




ボディソープでは、机上のコスパ計算はアテにならないのです。

そのボディソープ1回あたりの使用量がどれほどかは、実際に買って自分で使ってみなければわからないから。

ボディソープは全身に使うぶん、使用量によるコスパの差はシャンプーやクレンジングの比ではなく、大きいから、気を付けてくださいね。

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